東京協会の取り組み

/ 研究会のご紹介 /

会の名称
(URL)
デジタル経営研究会
http://www6.airnet.ne.jp/scmbm/
担当者等
連絡先
高田 真里
代表者
(連絡先)
魚谷 幸一
例会場所 主に都区内公共施設で、ウェブサイトで告知
会員数 正会員 14 名
開催日時 原則として 毎月 第4 土曜日(13:00 ~ 17:00)
会費等 正会員年会費:12,000 円
会の紹介

当会は平成11 年に「SCMビジネスモデル研究会」として発足し、平成18 年に「SCMとIT 経営・実践研究会」に名称を改め、そして令和元年に再び名称を変更し、「デジタル経営研究会」になりました。
当会が考える「デジタル経営」とは、「デジタルの力をうまく活用して、企業が生き残り、生まれ変わり、あるいは起業し、周囲とつながり、成長することを目指す経営」です。研究対象は「経営のデジタル・トランスフォーメーション」、その戦略、対象、方法論、事例などを研究します。毎回のテーマやゲスト講師は会員の希望に応えます。会員による発表では、自らのテーマで語り、討論します。過去のテーマはウェブサイトを参照してください。
会員やゲスト講師との人脈は、診断士活動に活かせます。会員は、経験豊富です。企業内診断士と独立診断士は半々ぐらいです。定例会出席者は10 名から15 名ぐらいで、ディスカッションにはちょうど良いサイズです。定例会の後は懇親会を催し、ゲスト講師も交えて有志が集い、定例会の話題で、まじめに楽しく盛り上がります。

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